ゴルフの練習においては、弾道を見ながら打つことが必要です。シミュレーショにより打ちっぱなしがいいです。

ゴルフにおいてはただプレーすればいいわけではない
ゴルフにおいてはただプレーすればいいわけではない

ゴルフの練習では弾道を見ることが必要

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今はコンピュータによっていろいろな計算がされます。角度や強さなどから瞬時に計算をしてその後にどうなるかをシミュレーションしてくれるのです。自然のデータ等を合わせながら正確に出してくれることもあります。非常に便利な仕組みではありますが、あくまでもシミュレーションになります。恐らくそうなるでしょうですから、本当にそうなるかどうかはわかりません。後で実際にしてみるとなかなかうまく行かないこともあるのです。

ゴルフの練習場として身近な所にシミュレーションによるところがあります。ビルの中などにあって、その中にネットが張られています。目標物に打つとその後の弾道をシミュレーションしてくれます。ベストショットとしてくれることもあれば、OBと表示されることもあります。ある程度正確なのでしょうが、あくまでもコンピュータ上のことなので本当のことはわかりません。もっと正確な弾道を知らないと上達にはつながらないのです。

その時には打ちっぱなしの練習場に行きます。こちらはそれなりの広さのあるところなので、弾道をしっかりと見ることができます。真っ直ぐ飛ばすことができたのか、曲がっているのかなどもよくわかります。風などもあるので、風を考慮した打ち方も練習できます。

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