ゴルフではラウンドするために練習しますが、その中でも日頃の練習で気をつけることを書きます。

ゴルフにおいてはただプレーすればいいわけではない
ゴルフにおいてはただプレーすればいいわけではない

ゴルフで上手くいくために

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最近は年配の方だけでなく若い人にもゴルフは人気のスポーツになってきていて、多くの人に楽しまれているものになります。誰しも最終的にはラウンドをするために頑張っていますが、このラウンドをするために気をつけておきたいポイントについて書いていきます。まず多くの人がドライバーを練習して思いきり遠くに飛ばそうと頑張ります。しかし実際に練習をした方がいいのは7番アイアンになります。7番アイアンはゴルフクラブの中で真ん中位の長さのものになります。そのためこれでまずはしっかりと打球することが出来るようにならないと他のクラブも上手く打球することは出来ないです。

特にドライバーは一回のラウンドで10回位しか使わないクラブになります。それよりはアイアンなどの方が使う頻度は高いため、7番アイアンでの練習を優先した方がいいです。次に距離感を養うことが大事です。ゴルフは決められたカップにボールを入れないといけないですが、そこまで距離を調節してボールをコントロールしていくことが求められます。常にフルスイングではいけないです。そのためどのクラブがどの位の距離を飛ばすことが出来るかということをしっかりと把握しておくことがポイントになります。あとはパターもしっかりと練習しておくことがポイントです。

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